AKTISの語源=真の「豊かさ」と「快適性」を追求する昭光通商のオリジナルブランド「アクティス」。語源はギリシャ語で「光線」、「輝き」を意味しています。
 
AKTISのあゆみ=1959年にスタートした昭和電工グループの不動産事業。その歴史と伝統を受け継ぐ昭光通商不動産部は、1994年にブランド名を「芙蓉ハイツ」から「芙蓉アクティス」に改名。また2000年に現在の「アクティス」に改名致しました。
 
●昭光通商不動産部のあゆみ
1959 昭和電工関係各社の不動産の取得・保全・処分等を目的とし、
「昭興不動産」設立(昭和電工全額出資)
1961 事業の多角化に伴い、社名を「昭興」に改称
1972 「芙蓉ハイツ」のブランド名でマンション分譲事業に進出
1987 「昭光通商」と合併、「昭光通商」の不動産・保険部門としてスタート
1994 マンションブランド名を「芙蓉アクティス」に改称
2000 マンションブランド名を「アクティス」に改称
 
AKTISの開発コンセプト=AKTISの物作りに既存の規格は存在しません。その土地その土地の持つ魅力や街並は様々であり、そこに住まう人々のニーズやライフスタイルを、企業側の規格で語ることは決して出来ないからです。我々は、商品規格をあえてゼロからスタートさせ、そこに住まうお客様のニーズを本気になって考え抜いてこそ、お客様に最高の満足を与えることが出来ると信じています。供給の数ではなく、質を重視する昭光通商だからこそ実現できる、ゆとりと手作りの開発コンセプトです。